古い鍵を交換してみる

いつも使う扉のがガタガタ!!

どうにも気になる。。。

を交換じゃー!!

の交換を思い立ち作業を始めました!
(思い立ったらすぐ行動開始です!👍


まずはサイズを測ります。

の交換で注意しなければならないのが大きさや型です。

せっかく買ってきても寸法が合わなければ使えません

念入りに測定しておきましょう!

同じ物を購入する場合には併せて型番の確認もしておきます。

一通り交換に必要そうな箇所のサイズ確認が終わったので、交換に適したものを購入しにホームセンターにgo!

ホームセンターの常連になりつつ合うサイズの物を探し購入して来ました。
(常連になりつつと言うか、すっかり常連ですが・・・😆

早速の交換開始ー


古いドアノブを外します

ドアノブを外す・・・?

・・・あれ??

皆さんも変だなと思っていたのではないでしょうか?

私ずっと交換って思って作業してましたが、付きドアノブでした!😂
※今回の文章に書き起こしている時点ではドアノブだと気付いていますが、ドアノブを外す場面まで“”と表記しています。

なかなか入らないドアノブ。

やっとの事で交換完了

作業時間は20分程度。

ドアノブはやっぱり横棒がおしゃれな感じで良いですね!

ついでにトイレのドアノブも交換しました!

今回はインテグラル錠のドアノブからレバーハンドル錠の物交換しました。

インテグラル錠 レバーハンドル錠

ドアノブの交換も割と簡単に出来るのでドアノブのがたつきが気になると言う方は挑戦してみてはいかがでしょうか?

ドアノブ一つ交換するだけでもおしゃれな雰囲気に変わるかも知れませんね!

最後に今回作業途中までドアノブをと思い込んで作業をしていた為、の文字を使用した数を確認してみました。

皆さんも数えてみて下さい!
タイトルの文字は含まず

正解はここをクリック
12文字でした。
(思ったよりも少なかったですね。。。)

床下収納庫の取り替え

前回は巾木の取り付けを行ないました。
下地の作成がメインとなってしまいましたが・・・)

今回は床のクッションを貼り付けた後そのままになっていた床下収納庫の取り替えをしていこうと思います!!


まずはサイズの確認から。

収納庫を開けてみると・・・

うーん、ゴミが溜まってるー😫

使わずに放置されていたので仕方がないのかも知れません。

軽くゴミを取り除いて掃除!!

見てみると案外綺麗でまだまだ使えそう!

収納庫を新調しようと思っていましたが、収納庫は捨てないでそのまま使用する事にしました。

使えるものは使っていこう!
地球に優しくです!!)

なのでこのまま作業開始ー!!


まずは分解作業!
(と、言ってもネジ止めを外していくだけ

サクサクっと分解!

改めて見ると蓋は凄く汚れています!

蓋のサイズに合わせてクッションをカット

その後ボンドを一面に塗り広げます。

そしてクッションがずれない様に合わせて貼り付け

乾燥させて取っ手用の穴を開け固定

ここまで出来れば後は解体の逆の手順で組み上げるだけ!!

あっという間にもとどーり!😄

収納庫の蓋をセットして完成です!!

完成した写真を改めて見たら、枠が結構汚れていました・・・😅

枠は後日綺麗に拭き掃除をしました!

今回は収納庫蓋のクッション貼り替えだけなので、特に難しい所も無く短時間の作業でした。

すいばりに刺さった!

家に帰って手がチクチクなんか痛いなーと思ったらなんとすいばりが!



「すいばり刺さったからサビオとって~


「すいばり ってなんよー サビオ ってなんよー


すいばりすいばり じゃー!
 サビオサビオ じゃーっ!!💢
 (とまでは言ってません。(;^_^A)


「何言ってるかわからん。ちゃんと喋って~


「なぜー??通じない💦


こんなやり取りの中、もしかしたら 言い方が違う

今まで普通に使っていた すいばりって何 だ!?

分からない事はネットで検索!検索!!

すいばり方言)・・・指などに刺さる木の小さいトゲ
サビオ商品名)・・・救急絆創膏

 

・・・そーだったのかー⭐
これで納得!

岡山ではトゲカットバン
(岡山では通じないわけだ。)

こうしてみると、呼び名(呼び方)って色々ありますね!

これまでにDIYの一部を紹介してきましたが、DIYの時に使う工具や大工道具にもいろいろ呼び名などがあります!

例えば大工作業の現場でこんなやり取りがあるかも知れません。


メガネをかけた大工さん
 メガネ 取ってくれー!


「メガネ?どこにメガネが?
(メガネならかけてるじゃないか。)

どーいうこと??
(笑かそうとしてるのか?)

メガネをかけた大工さん
レンチ のことじゃー!!


メガネ → メガネレンチのことだったりと、、、
(これは 実話 だったりします。)

普段何気なく使っている言葉でも業種や職種によって違ったり、方言だったりする事があるのかも知れませんね。